カニや魚の知識、活動レポートなど

松山千春と阿波 徳島の旅!

2008年06月04日
投稿者:谷次 賢也
コメント:(1)

月曜日の夜は、毎年恒例の奥様と、大阪へ松山千春のコンサート! もう7年か8年連続です。そして翌日は、阿波 徳島の阿波親父こと、谷内さんのお店にお邪魔しました! 今週も大忙しです^^

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場所は、今うわさの大阪厚生年金会館。 来年以降もここであるかは、分かりません。

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カメラの使用は、ここまで。 満員満員

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6時半から行われたコンサートは、やしきたかじんの乱入?もあり、9時半まで。いつもの用におしゃべり中心! 8月の終わりには、やしきたかじんとのジョイントコンサートもあるみたいです。

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夜は、心斎橋のてんぷら屋さんに。 揚げたての天ぷらを食べたいといろいろと探し歩き、あきらめかけたところに、お店を発見! 創作天ぷらで、大正解のお店でした。 店名は、天吉さん。心斎橋の大丸の近くです。

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二日目は、いざ四国 徳島に。 明石大橋は、今回で2回目。 2回目でも大きさと高さにビックリ!

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今回の目的は、OMSCの大先輩でもあり、師匠の谷内さんの所に訪問です。

待ち合わせは、道に迷った為、徳島の駅前で。うどんをご馳走になってから、徳島見物でもという事で、阿波踊り会館に。後ろは、映画でも有名な眉山です!

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踊りの実演もあるらしく、それまで、画面に向かって稽古です。簡単そうに見えてかなり難しい。しかし、体は、楽しく動いて来ます!

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ここは、実演会場。昔からの歴史や、いろいろな踊りも見学。 総勢15名程度で、観光客の為に毎日行われているそうです。 まさか、この時期に来て、阿波踊りが見られて、しかも踊れるとは。思いもしないシスエーションに旅も気分も味わえ、最高の気分!

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実演の最後は、観客の人も一緒になって舞台で踊ります。  嫁さんは、なんと優秀賞を授与! 粋なはからいサプライズに、大感激!!!

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踊りの後は、谷内さんのお店に。徳島市内から、約30分の勝浦町。

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倉庫の大きさにビックリ! 大型トラックも自前だそうです。 みかんのの季節は、ここがみかんで埋まるそうです。 想像しただけでも凄い光景!

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事務所で、お目当てのソフトの見学。 この機能は、凄すぎ。 早速導入を決めました。これで、仕事も捗りそうです^^

今回は、お店をちょっとお邪魔する位で、徳島まで、行きましたが、谷内さんの粋なはからいで、旅行気分も満喫でき、非常に楽しい日になりました。  

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谷内さん いろいろと有り難う御座いました♪

 この冬も、丹後に是非来てくださいよ!

冬の写真を引っ張り出しました^^

 

 

 

この記事を書いた人

谷次 賢也 京都丹後 海鮮の匠 魚政 代表
谷次 賢也(たにつぐ けんや)|魚政代表・うおけん 京都・丹後で生まれ育ち、海産物一筋40年以上。 創業70年の海産物専門店「魚政」の代表を務めています。 長年、地元・網野港を拠点に水産仲買人として魚介類の仕入れに携わってきましたが、2026年9月の市場統合により、現在は間人港を拠点に新たなスタートを切りました。 毎朝の市場通いから、松葉ガニやセイコガニをはじめとする魚介類の仕入れ、商品開発、全国への販売まで。気がつけば、海の幸とともに歩んできた人生です。 30年以上前からネット販売に取り組み、「蟹の宝船」をはじめとするオリジナル商品の開発にも力を入れています。 最近では、茹でたてのカニを楽しめる「かにべん」や、丹後の魚介を生かした新しい食の提案にも挑戦中。 新しいことが好きで、思いついたらまず行動! もちろん、失敗することもありますが、それもまた勉強。何歳になっても挑戦する気持ちは忘れたくありません。 このブログでは、カニや魚の話はもちろん、市場での仕入れや現場の裏話、新商品開発の苦労、丹後の海や自然、食べ歩き、旅行、日々の出来事など、仕事も遊びも気ままに綴っています。 仕事も遊びも、まだまだ現役! そんな「うおけん」の日常を、気軽に覗いていただければ嬉しいです。

コメント一覧(1件)

  • お疲れさんでした。せっかくの阿波路を楽しんでいただきよかったです。こちらからも写真画像お送りしますのでお楽しみに!

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