カニや魚の知識、活動レポートなど

大牡蠣の上に 小牡蠣を乗せて♪

2008年08月05日
投稿者:谷次 賢也
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 タイトルは、亀さんの唄の調子でお願い^^

 今日は、珍しい牡蠣に遭遇!

牡蠣を開封したところ、めちゃくちゃ身が小さく、なんじゃこら?と思っていた所、よく見ると、牡蠣の上に付いている牡蠣でした。 

たくさん牡蠣は、あつかっていますが、このような牡蠣を見るのは、初めて!

と、いう事で、思わずブログネタになりました!

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見た目は、普通の牡蠣

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開けてみると、異常に身が小さい。。。よく見ると。。。

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牡蠣の殻に牡蠣が育ってました! はじめは、牡蠣の双子と思いましたが、よく考えれば、親子ですね♪

この記事を書いた人

谷次 賢也 京都丹後 海鮮の匠 魚政 代表
谷次 賢也(たにつぐ けんや)|魚政代表・うおけん 京都・丹後で生まれ育ち、海産物一筋40年以上。 創業70年の海産物専門店「魚政」の代表を務めています。 長年、地元・網野港を拠点に水産仲買人として魚介類の仕入れに携わってきましたが、2026年9月の市場統合により、現在は間人港を拠点に新たなスタートを切りました。 毎朝の市場通いから、松葉ガニやセイコガニをはじめとする魚介類の仕入れ、商品開発、全国への販売まで。気がつけば、海の幸とともに歩んできた人生です。 30年以上前からネット販売に取り組み、「蟹の宝船」をはじめとするオリジナル商品の開発にも力を入れています。 最近では、茹でたてのカニを楽しめる「かにべん」や、丹後の魚介を生かした新しい食の提案にも挑戦中。 新しいことが好きで、思いついたらまず行動! もちろん、失敗することもありますが、それもまた勉強。何歳になっても挑戦する気持ちは忘れたくありません。 このブログでは、カニや魚の話はもちろん、市場での仕入れや現場の裏話、新商品開発の苦労、丹後の海や自然、食べ歩き、旅行、日々の出来事など、仕事も遊びも気ままに綴っています。 仕事も遊びも、まだまだ現役! そんな「うおけん」の日常を、気軽に覗いていただければ嬉しいです。

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