カニや魚の知識、活動レポートなど

魚政の 茹で立ての カニが食べられる!

2024年11月09日
投稿者:谷次 賢也
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店舗に隣接した 新しい加工場に カニを食べていただけるスペースを設置しました。

お食事処ではなく 店で買っていただいたカニを 単に食べられるだけ場所です。

こけら落としに 15名の皆さんに 茹でたての ズワイガニ セイコガニを楽しんでいただき、ご満悦してもらえました! このような楽しみ方も 一興ですね♪

お酒 飲み物 もちろん持ち込みで ご自由に。 近くにコンビニもあります。

セイコガニの後に 熱々の ズワイガニ 皆さん 無口で、ひたすらカニにしゃぶりついています♪

場所は、こんな感じ 看板も雰囲気を盛り上げています!

※お酒 飲み物 持ち込み自由 近くにコンビニあり

※作業場なので、仕事をしている事もあります。

※暖房は、場所柄、ありません。

※団体歓迎 20名位迄 

※後片付けは、各自でお願いします。

※前日までの ご予約のみ受付。 

※価格は、時価。 予約時に相談して下さい。

この記事を書いた人

谷次 賢也 京都丹後 海鮮の匠 魚政 代表
谷次 賢也(たにつぐ けんや)|魚政代表・うおけん 京都・丹後で生まれ育ち、海産物一筋40年以上。 創業70年の海産物専門店「魚政」の代表を務めています。 長年、地元・網野港を拠点に水産仲買人として魚介類の仕入れに携わってきましたが、2026年9月の市場統合により、現在は間人港を拠点に新たなスタートを切りました。 毎朝の市場通いから、松葉ガニやセイコガニをはじめとする魚介類の仕入れ、商品開発、全国への販売まで。気がつけば、海の幸とともに歩んできた人生です。 30年以上前からネット販売に取り組み、「蟹の宝船」をはじめとするオリジナル商品の開発にも力を入れています。 最近では、茹でたてのカニを楽しめる「かにべん」や、丹後の魚介を生かした新しい食の提案にも挑戦中。 新しいことが好きで、思いついたらまず行動! もちろん、失敗することもありますが、それもまた勉強。何歳になっても挑戦する気持ちは忘れたくありません。 このブログでは、カニや魚の話はもちろん、市場での仕入れや現場の裏話、新商品開発の苦労、丹後の海や自然、食べ歩き、旅行、日々の出来事など、仕事も遊びも気ままに綴っています。 仕事も遊びも、まだまだ現役! そんな「うおけん」の日常を、気軽に覗いていただければ嬉しいです。

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